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No.5 トミーの気になるFM 第5回

気になったニュース3件、「これやってみた」では昨年に簡易的な水上走行ユニットを作成して、それにアクションカメラを取り付けて荒川の水中を撮影したことについて話しました。

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【1】中南米に芽生えるスーパーアプリの熱い戦い、WeChatやAlipayの中国式モデルとは異なる進化
by Techcrunch 2019年9月20日

紹介されていた候補が下記の全部で7つ

  1. コロンビアのオンデマンドデリバリーサービスのRappi(ラッピ)
    これまでに140億ドル(約1兆5000万円)の資金が投入されている
  2. 電子商取引の巨人アルゼンチンのMercado Libre(メルカドリブレ、MELI)の金融サービスMercado Pago(メルカドパゴ)
    金融サービスを中南米全域に展開し、年間の取り引はおよそ4億件
  3. ブラジルのMovile(モビール)
    食事からチケットのデリバリー、宅配、子ども向けNetflixなどを展開。
    ブラジル、メキシコ、コロンビア、アルゼンチンで事業を展開
  4. スペインのCabify(キャビファイ)傘下のフィンテック企業Lana(ラナ)
    メインの金融サービス以外に、電動スクーターと自転車のシェアリングサービスを開始
  5. ブラジルのデカコーン(時価総額が100億ドル以上の未上場スタートアップ)であるNubank(ヌーバンク)
    ブラジルでは800万人のユーザーを有し、メキシコ、アルゼンチン、コロンビアへの進出を開始。従来型の金融サービスのみを提供←注目なのはTencent(テンセント)から現在までに11億ドル(約1190億円)を調達している
  6. ブラジルのBanco Inter(バンコ・インター、BIDI11)
    金融サービス以外に、電子商取引や旅行などの顧客向けサービスを展開するためのマーケットプレイスを立ち上げ。ここはソフトバンクの支援を受けている。
  7. ブラジルの小売りと電子商取引の大手Magazine Luiza(マガジン・ルイザ)

【2】デロイト トーマツ、オープンイノベーションプラットフォーム「six brain」を提供——スタートアップと大手企業の協業を支援
by 新しいものづくりがわかるメディア fabcross 2019/12/05 

【3】中国監視カメラに日本部品 ウイグル弾圧で米制裁対象
by 2019年11月26日 東京新聞webの記事

制裁リストに掲載された有名どころの企業(一部)

・ハイクビジョン(杭州海康威視数字技術)

・ダーファ・テクノロジー(浙江大華技術)

・顔認証で有名なセンスタイム(商湯科技)

・曠視科技(メグビー)

・音声認識のアイフライテック(科大訊飛)

・都市開発やヘルスケア関連のAIの依図科技(YITU)

「これやってみた」
USBスクリュー2機をつけた船を作り、アクションカメラを装着し川の中を撮影
材料:中華アクションカメラ、塩ビパイプ1本(半分にして2本で使用)、00均のキッチンコーナーにおいてあった密閉容器、USBスクリュー2機、USB出力2口のモバイルバッテリー

No.4 トミーの気になるFM 第4回

気になったニュース3件、「これやってみた」ではアクションカメラで川の中を撮影してみたことについて話しました。

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【1】MITメディアラボがスキャンダルで消滅したら我々は本当に困るのだろうか?
by Techcrunch

【2】AM放送、2023年にも停波 総務省有識者会議、FM転換容認 
by共同通信

【3】中国の独身人口が2億超、成長し続ける「おひとりさま」消費
中国メディアby record china 人民網(じんみんもう)の転載記事

中国には2億人以上の成人の独身者がおり、うち7700万人以上が一人暮らしをしている。この膨大な消費層をめぐり、市場には関連商品が出回っており、カスタマイズ化された製品やサービスを独身者に提供する消費が拡大しつつある。

「これやってみた」
アクションカメラで川の中を撮影
材料:中華アクションカメラ 約3000円

No.3 トミーの気になるFM 第3回

気になったニュース3件、「これやってみた」では初めての川でエビ釣りについて話しました。

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【1】Insta360の6軸ブレ補正内蔵超小型カメラGOがソーシャルビデオに革命を起こす
by Techcrunch

大きさが小さく服や帽子など、どこにでも取り付けて短いクリップを撮影することが可能。
GOの価格は199.99ドル(約2万1000円)
高さ: 49.4mm
幅: 21.4mm
厚み: 14.85mm
重量: 18.3g
GOは、手軽に短時間だけ撮影することに特化していて、クリップの録画時間の上限は30秒。

【2】アスパラ収穫ロボは量産体制へ、開発元のinahoが資金調達
by Techcrunch

野菜収穫ロボットが搭載するカメラが捉えたアスパラガスの画像をAIが解析し、栽培位置や高さ、奥行きを測定したあと、出荷基準を満たす個体だけを選別・収穫する仕組み。規格外品や病害などについては、画像を照合して判別し、異常がある場合は早期に刈り取ることも可能というもの。
ビジネスモデルはロボットを中心としたサービスRaaS(Robot as a Service)。

【3】2018年ダウンロード数は世界一、アマゾンも恐れる格安売買アプリwish
by forbes

「これやってみた」
八月末に初めて川釣り(エビ釣り)をやってみたことについて。

材料:竹製の釣竿 108円(セリア)、手長海老用釣り針 270円、赤虫 280円

No.2 トミーの気になるFM 第2回

amazonで中身が抜かれた商品が届いた件、気になったニュース3件、「これやってみた」のドップラーセンサーと音声モジュールで自動警告装置を作った事について話しました。

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【1】FacebookやInstagramとは真反対、意識の低い写真でアピールする国産SNSが人気by internetwatch

【2】ファーウェイと競い合う中国3社が異例の提携-国内スマホ市場で追撃図る
by bloomberg

【3】WWWDC19発表のiOS 13 の Core NFCの新機能で、FeliCa、MIFARE タグの読み取りが可能に

これやってみた
ドップラーセンサーと音声モジュールで自動警告装置

材料は、
マイクロ波レーダーセンサー:RCWL-0516
録音機能付き音声モジュール:ISD1820
モバイルバッテリー(自動パワーオフ機能無しタイプ)

No.1 トミーの気になるFM 第1回

自己紹介、零細企業やフリーランスの方などに向けたこれから変更になる消費税の注意点について、Amazonダッシュ廃止などの気になったニュース、「これやってみた」のドラレコを簡単に防犯カメラにする方法などについて話しました。